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龍建設工業は1950年(昭和25年)の創業以来「顧客第一主義」の経営理念と社訓「一考、二究、三行」の精神のもと、常に社会から必要とされ続ける企業を目指しております。

社名の由来は、天駆ける「龍」の壮大なイメージに夢を重ねたものであります。

弊社は創業以来、主に大手ゼネコンからの安定した発注を受け、建築工事を中心とした幅広い分野で社会の進化とともに発展してまいりました。
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今日の産業界は急激に変化しておりますが、60年近くに亘って培った技術力を駆使して、品質方針「良い仕事をすることで顧客の信頼を得る」をもとに、近畿・東海一円、多くのお客様のご要望にお応えできる体制を確立しております。

今後ともお客様の満足と従業員の達成感、並びに私達の事業活動を通じた社会的価値の創造を通して企業の社会的責任を果たしてまいります。
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| 「一考、二究、三行」 |
「真摯な心構えで行う良心的な仕事は、生命のこもった仕事である。生命のこもった仕事は、人間性を向上させる。」との想いから、考案された社訓であります。
お客様が安心して発注していただける体制をつくり、企画・調査・準備段階から完成に至るまでお客様のニーズと期待にお応えできるよう、日々努力を重ね、新たな可能性に挑戦し続けます。 |
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| 「良い仕事をすることで顧客の信頼を得る」 |
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1.良心的な態度で真正面から取り組む 2.よく調べ、考え、真理を究める 3.物事を恐れず、自信を持って断行する 4.新しい発想でことに臨む |